とりあえず、そのままで。
40オヤジのだらだらとした日常を書き綴ります。
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またもや体調不良。
先日来、体調を崩し気味です。

季節の変わり目の恒例になりました。
今回は発熱がないだけ、まだマシなのかもしれません。


ブログ更新する気力が起こらない現状。

回復するまで、更新はお休みします。
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台風と鍋。
台風19号が去りました。

台風とうどん鍋261013_04

避難準備についてのエリアメールがiPhoneに届き、
一時はどうなることかと思いました。

ほぼ真上を通っていったはずなのにが雨風ともに対したことはなく。

台風とうどん鍋261013_03

台風とうどん鍋261013_05



そんな昨日の夕食は、うどん鍋でした。

台風とうどん鍋261013_01
台風とうどん鍋261013_02

古くなった乾うどん消費目的です。

昆布で取った出汁に、三つ葉やらレタスやら豚肉やら投入。

暖かくて旨い。

これからの季節はやはり、鍋ですね。



ところで、このうどん鍋。
お店でいただくと「うどんすき」になるのでしょうか。
出汁にあじがついているのは「すき」で、
手元で醤油やポン酢等で味付けるのが「ちり」だそうです。

まあ、「うどんすき」は<u>「美々卯」さんの登録商標なので、
我が家では「うどん鍋」と呼んでおきます。

どっちでもいいことですね。。。

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Mac People休刊。
先月末に発売されて、もう2週間も経つのに、今更取り上げるのもなんですが。


現在発売中の11月号(通算320号)をもって、Apple専門誌「Mac People」が休刊です。

macpeople261013_04
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創刊以来20年ほどの刊行期間でした。
あともう1ヶ月、12月号まで刊行すればキリが良かったのにと思わないわけでもありませんが。

ここ数ヶ月かけて長期連載を次々と終了させ、前号(10月号)に
「最高のAppleライフを送るための情報誌」から「スマホアプリ関係者のための情報誌」へと
キャッチコピーも新たに生まれ変わったのですが。


その号の巻末にて次号が「最終号」と、ひっそり書かれており。
突然の刊行打ち切り決定であったことは、容易に想像が出来ます。

macpeople261013_05


「宇宙戦士バルディオス」「伝説巨神イデオン」「超攻速ガルビオン」あたりの80年代テレビアニメ
打ち切りのような印象です。

あ、「ドン・ドラキュラ」も忘れてはいけませんね。



それにしても、「バルディオス」最終回のみが現在もネタ扱いされていますが、
同時期に放送終了した「イデオン」の方が実はあっと驚く結末であったかと思います。

ただバラエティ番組では「イデの発動による再生」より「天変地異による人類敗北」の方が
わかりやすく、「笑い」をとりやすかったのでしょうね。

どちらもきちんと内容を見ると、笑えないのですが。
一場面つまみぐいで、笑い飛ばすネタにするテレビバラエティ、あまり好きではありません。


コメディ回のラストに静止画で、その後の展開について若干触れて終了した
「ガルビオン」と、いずれがひどい最終回なのかは難しいところです。

「ドン・ドラキュラ」は普通のお話を放送して、そのまま終わったそうですね。

80〜90年代のテレビアニメは、よく打ち切りやら路線変更があったなあと懐かしく思い出しました。

最近のアニメはどうなんでしょうね。


最近のTVドラマは、ほとんどが3ヶ月未満で終了するので、若干の短縮はあっても、
大きな打ち切りはありませんけど、昔はテレビドラマもよく打ち切りになっていましたね。




話を元に戻して。


「Mac People」の休刊に伴い、Apple専門誌は「Mac Fan」を残すのみとなりました。

Apple関連だけでなく、PC関連誌全体が販売が非常に追い詰められた状況であると耳にしたことが
あります。

「Asahiパソコン」「日経WinPC」「月刊アスキー」「読売PC」「Oh!PC」・・・

思い出しただけでこれだけ。
他にも色々あったような気がしますが、今にして思えば、90年代中盤はPC関連誌が
雨後の竹の子のように創刊していました。
(「Mac People」もこの頃創刊)

今にして思えば多すぎだったと思うし、今やインターネットで簡単に最新情報を得られる時代。
月1回もしくは2回刊行の雑誌で得られる情報では、読者は満足できない。

皮肉にも、インターネット普及には、PC関連誌もそれなりに寄与しているわけで。。。



もっと広く考えると、書籍・雑誌全体の売り上げが、ここ10年で大きく減少しているとも聞きます。
http://kot-book.com/pub-crisis/


私が定期的に購入する雑誌も、もはや「Mac Fan」のみになりました。

寂しい。とは言え、毎号読みたい雑誌がないのも事実。



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チャオチャオ餃子 大阪駅前第3ビル店
一杯引っかけて帰ろうと思うとき、
酒のアテとしてまず最初に頭に浮かぶのが「餃子」。

ちなみにその後は「じゃこおろし」「ネギじゃこ」「チャンジャ」「揚げ出し豆腐」「ソーセージ」・・・


大阪駅前第3ビル地下を歩いていると、
「チャオチャオ餃子」さんの新店が開店していることに気づきました。



大阪発の餃子専門店チェーンです。
今は札幌や那覇にもお店があるそうで。


あべのアポロビルのお店には何度も立ち寄ったもので、
いつの間にか閉店していたことに気づいたときは、地味にショックでした。

とにかく、懐かしくも嬉しくもあり、即入店。
(まあ、フランチャイズ中心の展開なので、おそらくこのお店の経営陣はアポロ店とは関係ないかと)


まずはビールとキュウリのピリ辛漬。

チャオチャオ2608_01


そして、看板メニューの「チャオチャオ餃子」2枚。

チャオチャオ2608_02

小さめの餃子で、ガッツリ感はあまりなく、あっさりと。
2枚くらいならペロッと行けます。

醤油ベースのたれと味噌だれがあるのですが。

私はこの餃子に関しては、基本的に何もつけずにいただきます。
そのままで十分美味しい。

その後、海老餃子か生姜餃子あたりで攻めようかと思いましたが。

結局、チャオチャオ餃子、もう2枚で落ち着きました。



うん。満腹。

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生駒市散策(奈良県生駒市) その3 宝山寺へ。
8月14日(木)。

知人との食事会の前に、ちょいと生駒市まで散歩した際の記録です。


第1回 H26.9.29 「生駒市散策(奈良県生駒市) その1 生駒駅。」
第2回 H26.10.5 「 生駒市散策(奈良県生駒市) その2 鳥居前駅から生駒山上駅へ。」

前回、近鉄生駒鋼索線で、終点生駒山上駅まで登りました。

生駒260814_02_20



生駒山上駅から鋼索線山上線で宝山寺駅へ。

生駒260814_03_01


帰りの便も「各駅停車」ではなく「直行」だったので、途中駅には停車せず。

生駒260814_03_04
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そのまま宝山寺線で下まで降りようと切符を買ったのですが、
宝山寺駅では途中下車が可能と知り、気が変わりました。


駅を出て、宝山寺へと歩いて行きます。

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生駒駅前から宝山寺へと続く参道へ。


生駒駅方面を眺めます。

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宝山寺方面。

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この参道はかつて「色町」として栄えたようで、
今も料館や飲食店、スナックなどが多く残っているところにその名残を感じます。

ただ、やはり休業もしくは廃業しているお店が目立つのが残念ですね。



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延々と階段を上り、ようやく宝山寺です。



続きます。


テーマ:日帰りお出かけ - ジャンル:旅行

台風19号接近中。
台風18号に続いて、19号も接近中です。

台風19号接近_261011_02

何事もなく通り過ぎてくれることを望むばかりです。

台風19号接近_261011_01





ところで、最近のこのブログ、いつも以上に愚痴ネタが増えています。
ちょっと精神的に余裕がないのかもしれません。
お目汚しで申し訳ありません。



それはそうと、以前からですが、ブログについて、気持ち悪い粘着をされておりまして。
次第に更新が億劫になりつつあります。


今後は更新の頻度が下がるかもしれません。。。

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身勝手な話を聞かされて。
先ほど、大学時代の友人から権利関係トラブルについての相談を受けまして。

誰がどう聞いても「身勝手」と感じる話を延々と聞かされ、
なんども「それはおかしい」と口を挟むことに。


あまりにも腹が立ったので、その詳細をここに晒したいところだけれど、
それはあまりにもあんまりなので、やりませんけど。

彼の希望を簡単に言えば、
・当然求められる義務を放棄してトンズラしたい。
・でも権利は最大限に行使したい。
・自分の不作為で身内に迷惑をかけるのは避けたいが、
 その他がどうなろうと知ったことではない。
・税金?払うのがもったいない。

こんな感じで、あまりにも大人げない。
耳を疑うようなことも言っていましたが、聞かなかったことにしました。


「人として」「社会通念上」「常識的に考えて」「正義とは」・・・
私なりにいろいろな言葉を並べて彼を説得しましたが、
どうにも自分の考えを曲げるつもりはないようで。


じゃあ、相談してくるなよ!

結局、私を含めた誰からも、自分の理屈に賛同・補強してくれる人が現れないと
彼は少々憤慨し、あきらめた様子で電話を切りました。

延々1時間近くも、こんな話を聞かされて、くたびれました。
今日はもう何もやる気が起きません。


しかし、残念ながら、こういう自分本位で身勝手な人が割と多いというのも現実で。

ああ、嫌だ嫌だ・・・

ぼやけた内容で申し訳ありません・・・


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「人に会う」。
若い頃からすれば、「餃子の王将」で食事をとることは減りました。


そして、たまに「王将」に行くと、なんとなくコッテリ系を選んでしまうのです。

「スタミナラーメンセット」972円。

王将2610_01



「天スタ」風の甘辛ニンニク系のラーメンに餃子、キムチ、そして白ご飯。

これでもかと言わんばかりに、ニンニク系です。



ニンニクと言えば、「人と会う前は、ニンニクは駄目」などとよく言われますが。

そこでいう「人」とは具体に誰なのか?
どこからどこまでの範囲が「人」に含まれるのか?

気になります。

「人」とは「大事な人」「お客様」であって、
ニンニクを食べた後で会っても気にしない家族や友人、同僚は「人」でない別の何かというのか。。。



以前、そんな何気ないひとことで「差別だ」「不適切だ」「馬鹿にするな」などと揚げ足をとられる
職場にいたもので、最早、言いがかりレベルの反応ですら気になってしまうのです。

まるで国会答弁です。

でもって、余計な突っ込みを受け兼ねない言い回しを避けようとして、
慎重に別の表現を選ぼうとして、別の地雷を踏んでしまうというパターンです。

あ、「地雷」という表現も、一部の人を傷つけかねない言葉なので、よくないスラングなのかも。



そんなことを考え過ぎて「胃が痛い」と言いつつも、「スタミナラーメンセット」を完食する私。
当然、口臭バリバリです。
でも、同僚と普通に話していましたとも。






国会答弁と言えば、今日の「うちわ」の件。
追求される側もどうかと思いますが、鬼の首を取ったように得意げに追求する側も
どうかと思いました。

他に追求する問題はなかったのか?
どう見ても小ネタです。

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「10」と「X」。
娘と一緒に動画サイトを見ていたら、目が疲れて眠気も襲ってきたので、ささっと更新。



クラウドWatch Infostand海外ITトピックス H26.10.6
基本に戻った新しいWindows 「Windows 10」発表

 次期Windows OSがついにベールを脱いだ。名称は予想されていた「Windows 9」
ではなく、「Windows 10」。モバイル、PC、ゲームなどさまざまなデバイスで動かすことができる
単一のプラットフォームとなり、新CEOの下で進められてる「モバイルファースト、クラウドファースト」
の根幹に位置づけられる。これまでのところ評判は上々だが、市場での成功は?
(以下リンク先記事参照。)



Windowsの「7」とか「8」とかいうバージョンの数字は、実はあまり意味がないので、
「10」であっても全く問題はないのだけれど、実際に「9」を飛ばして「10」というのは落ち着かない。

いっそのこと「360」とか「One」の方が良かったのでは無いかと。


「Windows10」がマイナーバージョンアップを繰り返すと、「Windows10.x」になっていくのだろうか。
どう考えても「Mac OS X」を連想してしまう。


OS Xはバージョンアップで 「OS X 10.x.x」という形が長らく続いているけれど、
OS Xは10番目のMac OSではなく、OS9までのクラシックOSに対する一つの「OS X」という存在
になっているので、「OS XI」とか「OS XII」になるということはありません。

OS Xも10代目あたりで、大きく代わるのではと思ったけれど、
次の「OS X Yosemite」は、OS X 10.10という、よくわからないバージョンになっています。
中身は進化していますが、ぱっと見にはさほどの変化は感じられません。


関係ないけれど、「コロナ」の派生車種だった「コロナマークII」がモデルチェンジを繰り返しても
「マークII」だったことを思い出しました。
10代目にして「マークX」になりましたけど、その後はモデルチェンジしても「マークX」ですね。
「OS X」的です( ^^)



UIだけでなく、設計理念もがが右往左往しているという印象のWindowsですが、
次の「10」では是非とも成功して欲しいものですね。
さすがに10年前と同じ環境がWEBに接続しているという現状を変えて欲しいものです。

タブレット用やWindowsRT、スマートフォン用Windows PhoneもWindows10に統合されるという
噂も聞きます。
(流石に組み込み用OSまでは無理でしょうけど)

そう言えば、Windows Phone、日本展開はどうなったのでしょうか?


「Windows10」がリリースされる一方で、時代は確実にWindows OSから
着々と離れつつあるようです。

Microsoftの今の稼ぎ頭はOSではなく、Officeアプリだそうです。
そしてクラウドビジネスについても大きく着目しているとか。

MS Officeのクロスプラットフォーム化が進め、どのPCでも、どのタブレットでも、
どのスマートフォンでも、ストレスなくドキュメント作成が引き継げるような環境を構築して欲しい
ものです。



いつもながら、全くまとまりのない文章ですが、眠いので今日はこの辺りで。



オヤスミナサイ。

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生駒市散策(奈良県生駒市) その2 鳥居前駅から生駒山上駅へ。
8月14日(木)。

知人との食事会の前に、ちょいと生駒市まで散歩した際の記録です。


第1回 H26.9.29 「生駒市散策(奈良県生駒市) その1 生駒駅。」

前回、近鉄生駒駅を下車、
近鉄生駒鋼索線(ケーブルカー)の鳥居前駅へ。

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ここから鋼索線で生駒山上を目指すわけですが、
鋼索線は2路線に分かれておりまして。

鳥居前から宝山寺までの、宝山寺線
宝山寺から生駒山上までの、山上線

宝山寺線は鋼索線としては珍しい複線、というか、単線並列と言うべきですね。
1号線・2号線あるうちの、1号線のみが普段は稼働し、
多客期は双方フル稼働、1号線の点検日は2号線が代わって稼働する、という形とのこと。

なんともファンシーな宝山寺1号線の車両。

生駒260814_02_02

犬か。犬だな。
まるで遊園地の遊具のようです。


横に留置されていた2号線の車両は、オーソドックスというか古典的。

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ちなみに、日本の鋼索線の現役車両としては最古のものだそうです。


さて、宝山寺駅へ向けて出発です。

生駒260814_02_04

宝山寺線の行き違い区間については、1・2号線が加わってあたかも複々線であるかのように
思えてしまう。
圧巻ですね。

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写真、わかりにくいけど。
あ、行き違い区間には踏切もあるんですよね。
鋼索線の踏切、初めて見ました。

行き違いで、双方の車両の乗客が手を振り合うのが、遊園地のアトラクションっぽい。


この宝山寺線、実は地元の通勤手段としても多用されていて、定期券も発行されて
いるんですよ。
あ、でも。鋼索線はICカード非対応どころか自動改札機すらありません。


どうでも良いことを思い出しましたが、学生時代、現在は既に廃園となっている
近鉄経営の玉手山遊園地の活性化策を知人と冗談半分で語り合っていました。

その答えが、「通勤兼用ジェットコースターの敷設」でした。

次世代の少量公共交通機関の実験だとか環境共生だとかユニークかつスリリングだとか
遊園地界隈の高級住宅開発を促進だとか、何だか適当なことを言っていたのは、
もう25年ほど前のことです。



宝山寺駅に到着。

宝山寺線から山上線へ乗り換え。

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こちらの車両もファンシーです( ^^)


発車すぐにトンネルを抜けて、ズンズン登っていきます。

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鋼索線のトンネルも初体験。


生駒260814_02_11

そう言えば、途中駅もあるんですよね。

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鋼索線の途中駅も初体験。

途中駅は二カ所あるけれど、一カ所は完全に秘境駅でした。
通過する便も多いようで、私が乗車したものも「直行」と書かれた、途中駅通過便でした。


なんだかんだ言っているうちに生駒山上駅へ到着。

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駅前には近鉄の経営する生駒山上遊園地

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近鉄が経営する「遊園地」としては最後に残された一カ所。

入場無料、『花と緑に囲まれ、みんなが安心して遊べる遊園地』というコンセプトのもと
絶叫系アトラクションは姿を消しました。

子供連れが笑顔になる遊園地でした。


まあ、中に入ってはいませんけど。
とりあえず、駅側エントランスの犬ちゃんとは、ちょっとだけ触れ合いましたが。

生駒260814_02_21


40代半ばのオッサンが、遊園地に一人で入ってどうするんですか?
しかも一眼レフカメラ持って。
怪しい。怪しすぎる。。。

ここには遊園地以外、何もありません。
ここにいても、何もすることがありません。
帰るしかない。

生駒山上駅から歩いて生駒駅まで戻ろうとしたけれど、
暑いし、秘境地を抜けないと降りられないようだし、
この後に飲み会が控えているのに、汗まみれ泥まみれになるようなことをしてどうすんの?
と思い、鋼索線で折り返すことにしました。



続きます。

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